トピックス

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本領域兼務)の廣田毅特任准教授らの研究成果が、米国科学誌「PNAS」に掲載され、プレスリリースされました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本領域兼務)の廣田毅特任准教授らの研究グループは、悪性の脳腫瘍であるグリオブラストーマの治療薬の候補が、概日時計を構成するタンパク質であるCRY2に選択的に作用することを発見し、その仕組みを明らかにしました。さらに、より強い効果をもつ化合物を見出すことにも成功しました。
この研究成果は、2022年9月27日午前4時(日本時間)付米国科学誌「Proceedings of the National Academy of Sciences/PNAS」に掲載されました。
詳細はリンクページをご覧ください。

リンクページはこちら→

カレンダー

今後の予定


pagetop