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本専攻の田中実教授と住田流香大学院生らの研究成果が、日本動物学会誌「Zoologial Science」に掲載され、プレスリリースされました

本専攻の田中実教授と住田流香大学院生らの研究グループは、メダカのオスは、メスと交配をしているか否かに応じて、精子を作り出す状態を変化させ、同時に精巣そのものの形態も変化していることを明らかにしました。
この研究成果は、2021年7月12日(日本時間7月14日午前1時)付日本動物学会誌「Zoologial Science」と日本の研究.comに掲載されました。
本研究は、文部科学省 科学研究費助成事業 新学術領域研究「性スペクトラム」(17H06430)、基盤研究A(16H02514)、の支援のもとで行われたものです。
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