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本専攻の岩見真吾教授らの研究チームの研究成果が、京都新聞他様々なメディアで紹介されました

本専攻の岩見真吾教授らの研究チームは、新型コロナウイルスの治療薬候補に効果があるかどうかを臨床試験(治験)で確かめるには、発症から間もないタイミングでの投与が鍵になるとする研究結果をまとめた。米インディアナ大の江島啓介助教らと開発した「バーチャル(仮想)治験」のシステムを使い、早期投与なら数百人と少ない被験者感染者数で実施できることを確認した。
この研究成果は、2021年7月31日〜8月6日にかけて、京都新聞他4社に掲載および紹介されました。
ぜひご一読ください。

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