トピックス

本専攻の岩見真吾教授らの研究チームの研究成果が、読売新聞で紹介されました

本専攻の岩見真吾教授らの研究チームは、新型コロナウイルス感染症の患者の体内にウイルスが残る期間は7~28日程度と個人差があり、抗ウイルス薬の臨床試験がスムーズにいかない要因になっているとする研究成果をまとめた。この成果は、2021年7月7日付の読売新聞で紹介されました。
 

リンクページはこちら→

カレンダー

今後の予定


pagetop