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トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の廣田毅特任准教授らの研究グループによる研究成果が英国科学誌「Nature Communications」に掲載され、プレスリリースされました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の廣田毅特任准教授らの研究グループは、概日時計を調節するキナーゼ阻害剤に、光で構造が変化する「光スイッチ」を組み込んだ化合物を開発し、哺乳類の細胞が示す概日リズムを光によって自在に操作することに成功しました。
本研究成果は、2021年5月26日18時(日本時間)付英国科学誌「Nature Communications」オンライン版に掲載されました。
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