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トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の木下俊則教授らの研究チームの研究成果が、日本植物生理学会の国際誌に公開され、様々なメディアで紹介されました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の木下俊則教授、佐藤綾人特任准教授、大学院理学研究科の藤茂雄研究員(現・明治大学農学部特任助教)、井上心平大学院生(当時)、東北大学工学研究科の魚住信之教授らの研究チームは、植物の気孔開口を抑制する新規の化合物を発見しました。
この研究成果は、2018年4月9日(日本時間の午前0時1分)日本植物生理学会の国際誌「Plant & Cell Physiology」において公開され、同日付朝日新聞の夕刊及び4月10日付の中日新聞朝刊にも掲載されました。詳細はプレスリリースおよびリンクからご覧ください。

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