本専攻の鈴木孝幸講師、黒岩厚教授らの研究グループが、背骨を持つ脊椎動物の胴の長さは、たった一つの遺伝子が働くタイミングの違いで決まることを突き止めました。研究成果は8月1日付の英科学誌電子版に掲載され、31日読売新聞で紹介されました。ぜひご一読ください。


読売新聞(朝刊) 2017年8月31日(木)

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