当専攻の東山哲也教授らのグループが、植物の雌しべについた花粉を卵細胞に導く働きがある物質を初めて特定し、愛の神キュービッドの別名「アモール」と名付けました。この成果は、2016年4月8日付中日新聞で紹介されました。ぜひご一読下さい。


中日新聞(朝刊) 2016年4月8日(金)

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